長淵剛

長渕剛さん(シンガー・ソングライター)のとアコースティックギターはきっても切れない縁。タカミネギターや、ギブソンJ-45がフェイバリットギターでしょうが、生ギターのストロークだけであれだけライブを乗り切るのは見事ですね。
そんな長渕剛が4日、千葉市の幕張メッセで行われたbayfmの公開生放送「フリマパラダイス」に特別出演し、同放送を“1万人ワンマンライブ”に変身させたそうです。
あれだけのカリスマミュージシャンですもの、そのくらい簡単でしょうね。つめの垢でももらってギター弾くときの魂を注入して欲しいですな。それができないなら似たようなギター買っちゃうもんね。
コードストロークだけと思いきや実はスリーフィンガー的な奏法もできるのにやらないところがかっこいい!
1万人の前でライブできたら気持ちいいけどきっとギターの方はがたがたでミスりまくるでしょうな。歌うだけじゃダメ?
って聞くと思う。
僕なんかできる弾き方すべてを出し切って歌うけど、いっぱいいっぱいだもの。ああ、幸せになりてえ、しあわせになろうよーー♪
シンガー・ソングライター長淵剛の出番は午後2時45分から1時間。当初はトークの後にライブのはずだったが、16日発売の新アルバム「Come on Stand up!」の収録曲がオンエアされると、心に火がついた。長渕はいきなり曲に合わせて歌い出し、喜ぶファンの熱気に「公開放送じゃねえ、コンサートじゃねえか」とすっかり乗せられたらしい。
番組的にはいい意味でのアクシデントなのか、わかっていたのか?
とりあえずどんなギター弾いていたのかが気になってますな。
そこに自分がいて、ギターがあって、聞きにきているファンがいたら、
天下の長渕剛ならばだまっていられないでしょう。
僕だってこれと同じケースのときは大熱唱しましたもの。(夢の中だけど桜島に行ってコンサートでとんぼを歌うんだけど歌詞がわからず、チャゲアスならなー、と考えている夢でした) もっと詳しくギターを追求しよう!

人気のギターや音楽のランキング
最適アコースティックギター診断
アコースティックギター選びのノウハウHOMEへ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/40948312
アコースティックギター選びのノウハウHOMEへ
アコースティックギター選びのノウハウカテゴリ

アコギに関する雑記

■ギターメーカーで選ぶ
GIBSON J-45系
GIBSON
MARTIN
Taylor
Collings
Santa Cruz
個人ルシアー
タカミネ
ヤマハ

価格で選ぶ

ギターの素材で選ぶ

■おすすめギターショップ
御茶ノ水編
東京・首都圏編
近畿編
全国編
量販店編

■ギターメーカーの歴史・概要
GIBSON
MARTIN

ギターメーカー公式サイトリンク集

使用アーティストで選ぶ

音楽ジャンル・使用方法で選ぶ

年代で選ぶ

音楽・ギター最新ニュース

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。