ギター初心者

ギター初心者の方がアコースティックギターを買おうと思ったときには価格や見た目の条件もあるとは思いますが、ギターメーカーで選ぶという人も多いのではないでしょうか?
有名なメーカー製のギターを買っていい音で練習するとあきらかにギターはうまくなります。ますます弾きたくなるすばらしい音を奏でるアコギは初心者に練習をするやる気を与えてくれます。

ずばり、アコースティックギターの中で一番人気があるのはギブソンギターですね。世界的にも人気の高いギブソンj45はおおくのギタリストも使って使っています。

ギブソンは初心者の方でも知っているアコースティックギターだと思います。見た目でこれはギブソンだ!って早まってエピフォンかったりしないようにヘッド部分のロゴはきちんと見ましょうね。ちゃんとgibsonって書いてありますから。ちなみにJ-45はサンバーストという黒い色をしています。年代が経過していくことによってこの色がどんどん焼けて風格が出て行きます。
音も木が乾いて鳴りがよくなっていきます。

そのようなギターは高価で初心者のギタリストには手が出ないと思いますか?フォークソングをちょっとやりたいだけだから安いアコギでいい!ってことでしょうか?

でもですね、半年や一年先のことを考えてみてください。まったくギターを弾かなくなって埋もれせた場合、いくら安いアコースティックギターも無駄に終わってしまいます。

あるいはコードも覚えて楽譜も読めるようになり、ピックにもこだわりを持つくらいギターが弾けるようになっていたとします。

そのときはきっとまたギターを買い換えると思います。自分の音に満足できなくなるからです。どうせ買うんだからよくなるギターを買いましょう。とお勧めしたいです。

5,60年代のビンテージギターだったら何十、何百万という価格がしてしまうので手が出ないかもしれませんが、そこまでではなくてもいいギターは手に入ります。がんばっちゃったほうがいいと思います。

ギターを買うときに試し弾きをするときには初心者の頃は音を聞いても、それがいい音かどうかわからないかもしれません。
そこでお勧めの音の聴き比べ方ですけれど難しいフレーズはいりません。どっちみちクラプトンやジェフベック、ジミヘンみたいには弾けませんから。

デザイン、価格でいいものを2,3本絞れたら、ネックを軽く押さえた状態でギターストロークしてみてください。
ギターの音はその音がしゃきしゃきしているかどうかだけでいいです。

あとは店員さんに遠くで弾いてもらってより聞こえるほうを選べばオッケーですね。

クラシック上がりのアルハンブラ

アルハンブラギターが話題ですね。ようやくおいているアコギショップも増えてきました。アルハンブラギターはクラシックギターと同じくらい太いネックをしていて、何でだろう?とショップ店員さんに聞いてみたところ、笑って教えてくれました。

「クラシックギターメーカーのギターだから」

というもの。
クラシック系のヨーロッパのギターは素材からして主流が違っていて、アコギでよく使用されているスプルースやマホガニーなどよりもシダーという素材が多く使われているそうです。このシダーはどちらかというとやわらかく耐久度は高くない素材なのでクラシックのギターのつくりはしっかりしています。
(ネックの太さも奏法のほかにこうしたり理由が見え隠れします。)
このクラシックの技術を用いて製作されたのがアルハンブラのアコースティックギターです。
ネックとボディのジョイント方法からがっちりしている分演奏した音がボディに強烈に伝達されるため、異様に響くいい鳴りが得られます。

すでにギブソンでものすごいギターがあるので買うことはありませんでしたが、握る左手にまで伝わる振動にしろ、飛んでいくサウンドの迫力にしろ、お勧めできるアコースティックギターですね。

だいたいこういう話の落ちは「でも高い」ってのが多いですけど、スタンダードな新品のギブソンあたりを買うのと同じくらいの値段です。音だけ言ったらこちらのほうがいい気がしますね。
エレアコとして使うというライブを念頭においたぎたりすとさんなら別ですが、生の鳴りに関しては感動ものですよ。

生鳴りがするピックアップ

アコースティックギターには最初の状態ではマイクがついてはいません。このマイクのことをピックアップと呼んでいますね。

(エレアコタイプが増えてきましたから、すでに搭載しているものの多いですが)

ギターに穴を開けてボディの内部にマイクを仕込むのです。
穴を開けるのとせっかくのギターの音色が変わってしまうからいやだ!ってギタリストも多いですね。わたしは穴あけは特に問題ないと思っていますが、重要視しているのはそのマイクの質です。ボーカルマイクだってダイナミックマイクとコンデンサーマイクがあるでしょぷ?ギターのピックアップにもたくさんの種類がありますから、よりいい音を、というよりいい音を奏でるアコギのサウンドをそのまま再現できるものを付けたいなあとピックアップもあれこれ試しています。

通常のエレアコなんかに搭載しているピックアップはピエゾと呼ばれるものが多いですが、いろいろ試すうちに、どちらかというと生ギターの指が弦の上でスライドしたときにこすれる音やボディをたたく音も再現したいな、と望むとピエゾだと満足できませんでした。
そこで見つけたのがマグネティックタイプのギターピックアップです。

弦の下にマイクとなる部分を差し込んで音を拾うのですが、弱点はノイズに弱いこと。しかしそのノイズが「生」のアコースティックギターには味となっているという思いがありますから問題にしません。
ハウリング対策も施された優秀なピックップもたくさん出てきています。たとえば「M-1」というピックアップですね。

バッテリーも無用でいくらでも使用できる完全パッシブタイプのピックアップで非常に満足度が高いですね。希望があればギターに穴をあけることなく取り付けこともできるようです。

M-1を代表とするピックアップも最近のフィンガーピッカーの活躍で一気に開発が進めばよりリアルなサウンドを楽しめるなあ。

ギターの湿気対策

湿気にやられたしめった木を思い出してくれるとわかりますが、ギターの湿気へのケアはとても大事です。湿気にやられてしまったギターを弾くと音の鳴りが明らかに低下しているのがわかります。
冬の乾燥した時期と、じめじめした雨期の湿気が多い時期では明らかに、あれ?弦変えてなかったかな?
というくらい音が変わります。
ギターのネックは乾燥すると素材の木自体が縮み、その分にそりやすくなりますし、湿気が多い場合は反対がわにこれまたそりやすくなります。
乾燥剤や湿度の調整が大事なんですね。
特に高級なギターを持っている方なんかは弦と同様に湿気への気配りを欠かしません。
湿気対策の最もいい方法はショップにも置いてある加湿器や除湿器、あるいは湿気対策万全なギターケースに入れておくということでしょうが、なかなかそうも行きません。
ですからギターを弾いた後は飾っておきたい気持ちをぐっとこらえて毎回弦を緩めてギターケースにしまいましょう。
アコースティックギターでは弦を緩める緩めないと、ギタリストそれぞれにたくさんの意見がありますが、わたしの場合は緩めますね。気持ちネックにテンションを与えてあげつつ(6から10回転くらいペグを回す位)でしょうか。
乾燥した地域ならばこんなケアは必要ないでしょうが、日本では湿気対策はアコースティックギターにとっては必須のものです。
ギターの木材は常に変化しますので、楽器屋さんや専門のリペアをできる型にお願いして毎月ギターの健康状態をチェックするといいですね。湿気対策をギターが乾いた状態でする必要はないんですから、そのあたりの見極めもしてもらいましょう。
専門のリペアマンであればたたいただけで、あるいは見ただけでもギターの状態がわかるといいます。

一生アコギを弾いて暮らす方法

これで毎日音楽づけの生活を送れるようになりました。
ギター、ボイトレ、ギター、、ギター、音楽鑑賞、ライブのリハ…
一日の生活はこんな感じです。

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アコースティック ギター マガジン

アコースティックギターに関する情報を扱っている雑誌で必読なのが、

アコースティック ギター マガジン

季刊で発売しています。
これを書いている時点での最新号は
2006.7.28
に発売されています。

お近くの書店へGO!
て感じ。

A4変型版の仕様で約200ページ前後に及ぶギターに関する特集は、
毎回勉強になります。

CDも付属
価格は 1,995円

ギターリストや、ミュージシャンの特集、
ソロギターアレンジのアイデア
ギタールシアーやギターの工場への取材、
ギターのための作曲法とメロディの発展のさせ方等の特集
アコースティックギターの紹介など、

アコースティックギターの話題満載!!

バックナンバーも比較的手に入れやすいので、
好きなギタリストや、ミュージシャンが表紙になっている号だけでも
手に入れておきましょう。

マーチン1

いつかは欲しいな!マーチン!

僕がギブソン派なのでギブソンとの対比で語っちゃいますが、
マーチンの方がキレイな音出すのが多いですね。

特に感じるのは12フレ以降。
フィンガーピッキングする。
アルペジオする。

っていうならマーチンのほうが気持ちいいです。絶対。

伸びやかで上品な、さすが最高のギターって感じですね。

ギブソン1

みんなの憧れギブソン!!
何といっても持っているだけで自慢ができるというのは、
購入の理由にならないでしょうか?

僕もそのくちですわーい(嬉しい顔)

もともとマンドリンを作ってた会社らしいんですが、そんなことより
何でギブソンが人気があるのか?

を調べていくうちに、ますます欲しくなっちゃいました。
なんだかんだで音が好きなんですねえ。

例えるならごっつい装甲車!

60年物のサザンジャンボというギターを弾いたときに笑っちゃいました。「これかーーー」って!

ザクザクしていて音がでかい。
そしてギター自体に風格がある。
いい楽器は弾かなくても分かります。

GIBSONの記事


ジョンピアス使ってます

アコースティックの弦はジョン・ピアス使ってます!
音がかっこいいんだ。

ガシッと歯切れいい音を出してくれますから。

一番売れ線のマー○ンとかは、どのギターに使っても同じような音になっちゃう気がするんですよねー。

ちょっと高いけど、手放せない弦です。

好みが様々あるかと思いますが、
一度ためしてみてください。

アコギ弦は
ジョン・ピアス
!!

ギターのブリッジ

ブリッジってかなり大事ですよね。
だって弦が一番はじで触れるところですから。

このブリッジを僕は牛骨にしています。

取り替えるだけで、一段音がパワーアップしました。
やったぜ!

ブリッジ交換の前置き

ギターのブリッジを交換するときに、最初に知っておきたいのは、

換えたては音がショボくなる!

ってこと。

音がうまく伝わらないんでしょうか?

僕も代えてから10日ほどは、新品の時のような音に戻ってしまい、
落ち込んでました。

でも気がつけば前よりギターの音が良くなること間違いなし!

牛コツのブリッジにしたら、
音が一段よくなりました。

L.R.Baggs

L.R.Baggs M-1

あーあ。
穴開けてしまいました。ギターのボディに。

後で知ったピックアップ
L.R.Baggs M-1の存在・・・

音が生みたいじゃん・・・
マグネティックタイプなんて知りませんでした・・・

いいなー


L.R.Baggs M-1
の特徴 >

☆ バッテリー無用で十分な出力を持つ完全パッシブタイプ。

☆ 過酷な条件下でもハム・ノイズに悩まされないので、ライブでのバンド演奏にもつかえます。

☆ フィードバックに強い。ハウリングの心配が少ない。

☆ 実際の演奏時に指が通過する穴に取り付けますが、
アジャスタブル・ポールピースがフィンガーピッカーの爪を守ります。

☆ ピュアな信号を伝達する金メッキの1/8”ジャックで他のギターへ取り外し・移動が容易にできるので、ひとつ持っていれば、複数のギターで使いまわせます。。

☆ 左利き(レフティ)の人でもポールピースを入れ換えるだけで使用可能。

☆ エンドピンジャック部分の穴あけを敬遠している方は、
付属の12フィートのモガミ製オーディオケーブルでサウンドホールからの出力も可能。


L.R.Baggs M-1の秘密!>

■ The M1 Exposed

M-1は”一捻り”したハムバッキング・ピックアップです。

通常のギターに取り付けるハムバッカーでは2つ目(下部)のコイルはハムノイズを除去するだけで、音を濁らせ実際の音には何の貢献もしていません。

しかし、M1はその2つ目のコイルにも手を加えシングルコイルのオープンサウンドを保ちながら、ノイズの除去と音への貢献にも成功させました。

■ Tri Axial Dynamic Technology

下部のハムキャンセリング・コイルは
特殊なサポートによって
メイン・コイルにぶら下がるような状態になっています。

このコイルは中心で付いているので三次元方向に動くことが出来る。
上部メインコイルがギターの表甲とともに振動し、下部のコイルでボディ信号を再生することで弦とボディ両方の音を作り出すことが出来ます。

■演奏時の感想

通常のピエゾタイプが取り付けられたアコースティックギターの場合、
生ギターにはやはり程遠い音に感じられますが、

L.R.Baggs M-1

の場合、
ボディをたたいたときの鳴りまで拾ってくれて、
非常に生に近いサウンドを再現してくれます。
おすすめです。


湿気対策

最近雨も多いし、この時期は、
僕のギター、カスタムバインもおなかが出てきちゃってます・・・

湿気てるんですね。

乾かそうとするものの、家のどこにも乾燥地帯はありません。

弾いて弾いて弾いて・・・
湿気を飛ばしてます。

跡は乾燥剤を入れて(4個)、弦を緩々にして寝ます。

湿気対策は乾燥剤が一番簡単。

お店でかならず買っておきましょう。

ギターショップリスト
ギターショップ御茶ノ水編
ギターショップ東京・首都圏編
ギターショップ近畿編
ギターショップ全国編
ギターショップ量販店編

大事なギターを湿気にさらすと、
せっかくの鳴りが半減します。

高い除湿機はなくても、
毎日弦を緩めて、
たまにはリペアマンに見てもらって、
ギターの健康を保つのがいいと思います。



DOVE

世の中すごいギターがありますね。
派手なギターが!

ギブソンギターのダウで、鳩が飛んでるやつがあるんです。
DOVE(ダウインフライト)
といいますが。

友人が持ってます。

見た目も音もゴージャス感まるだし!

詳しい記事はギブソンギターでご覧下さい。

カスタムショップ製J-45

僕のアコースティックギターはギブソンJ-45ですが、
カスタム使用で派手です。

カスタムバインといいます。

ネックが派手です!

自慢し始めると止まらないので今回は1つだけいいます。

派手です。(笑)


サンバーストマーチン

サンバーストマーチンについての話題。
めずらしくマーチンギターにもナチュラルカラー以外のがあるんですね。サンバーストマーチンは普通のマーティンに比べて一種独特なギターです。
友人は世界一のアコースティックギターメーカーマーティンのギターで、JDPというサンバーストマーチンを持ってました。
過去形です。
ええ、処分しちゃいましたとも!
多分池袋のとある楽器屋に売ってます。
アコースティックギター初心者のためのアコースティックギター選びのノウハウですが、アコースティックギター楽譜をゲットする方法や、アコースティックギターの弾き方についても紹介していきます。
今回はすごいギターの話です。
ショーケースの中に入ってあのサンバーストマーチンはまだ売ってると思います。
なんでサンバーストマーチンなんていいギターを売ったんかなあといまだに後悔していますが、MARTINギターというブランドのギターが似合うほどのギターテクニックはなかったようです。
さすがマーチン!といえる鳴りで、僕のギブソンJ-45カスタムバインと比べるとサンバーストマーチンJDPは、8フレ以降(ギターでいう高音にあたる部分の音)の伸びが違いました。
サンバーストマーチンはギターソロやアコースティックギターインスト、繊細な音を求めるアルペジオの時はサンバーストマーチンを借りて(もちろん条件は僕のギブソンを貸すことですが・・・)このギター、サンバーストマーチンJDPの新しくて輝きのいい音を使って散々歌っていましたね。
サンバーストマーチンは、一般的なマーティンサウンドに比べると、輪郭がはっきり出て硬い印象がありました。
マーチンギターはシンプルな見た目のナチュラルカラーのものがほとんどですが、マーティンのJDPというギターは一風変わったサンバーストマーチン
他のギタリストがあんまり持っていない!
ということにこだわる人にはサンバーストマーチンはいいギターですね。

マーティンに関する記事も多数掲載しています。

アコースティックギターあいさつ

ギターへの思いからはじめたこのブログ、生涯のギターを手に入れる。
ギター弾きなら一度は思うことでしょう。
そうでもないですか?
アコースティックギター初心者のころはカッタウェイのギターがかっこいいと思ってました。なぜならアコースティックギターの楽譜をくれた先輩が使っていたギターもカッタウェイだったから。
アコースティックギター弾き方の弾き方から始まって、アコースティックギターの弦の張り方まで教えてくれた先輩は、後々アコースティックギターのピックアップについて僕にきいてくるようになるわけですな。それだけじゃなくギターコードについても聞いてきたりもするんですな。
アコースティックギター入門の本が懐かしいです。
アコースティックギターのチューニングの仕方すらわからなかった僕がどんどんのめりこんでいったギターの世界。
捜し求め始めた生涯のギター
僕はであっちゃいました。

音も品質も最上級のGIBSONです。
ギブソンjー45といってしまえば何てことないんですけど、このギターはカスタムバインといいます。
インレイが派手なのです。
自慢です(笑)

出会うまでに何十件の楽器屋を探し回ったことでしょう。
時には新幹線で岐阜にあるヤイリの工場にまでギターの素材の調査に行き、時には御茶ノ水の楽器屋に通いつつけ、
もうないかなあと疲れ果ててあきらめかけていたときに出会った相棒ギターです。
(ギブソンのJー45といやあ、憧れのギターではあるんですが、べた過ぎていやだなあと思いつつも、そのギブソンのカスタムショップ製のファーガソンさんが作っているギターとなれば話はベつです)
1日ずつ音が変わって行くのがわかります。
ギターテクニックより先にギターシンセを買って遊んでしまった僕ですが、今ではギターの素材も用語もどんどんマニアックなまでに詳しくなってきました。
一生付き合えるギターを手に入れるのはギタリストにとって、その上達も欠かせないものな気がしています。
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