マーティンの音

アコースティックギターを買いに御茶ノ水に行きました。
なんどもいっているお店なので話が早い!
「いいのある?」
「あるよー」
これで話が済んでしまいます。

とにかくギターのメーカーやスペックは教えてもらわないようにして(目を瞑ったままギターを渡してもらって)
試奏してみました。

じゃーーん

鳴る鳴る。
前に飛んでいく感じ。

これ、マーティン?

店員に聞くと、「確かめてみな」

目を開けるとやっぱりマーティンでした。

音の飛び方が気持ちよくてマーティンギターは高いけど、即効で購入。
資金はこれで作ってあったのでへっちゃらのちゃーーー

3600ドル稼ぐための1ドルサイト量産術

アドセンスサイトも作ってみてるのです。
参考になりますよ。

インターネットで副業もこなしながら好きなアコギを買ってしまったのだった。
タグ:マーティン

MARTIN D12-28

MARTIN D12-28

モデル: D12-28 
ボディ: 14フレット・ドレッドノート 
トップ: ソリッド・スプルース
バック&サイド: ソリッド・ローズウッド 
指板&ブリッジ:エボニー 


マーティンD-28の12弦ギター

メインギターにはならないけれど、無性に弾きたくなるペグがムカデみたいなアコースティックギター、
その12弦をマーティンでなんて何と豪勢な!


ギターモデルの名前はD-2812弦と読む。

12弦ギターを使用する人は多くないが、12弦ギターの倍音はすさまじく美しく、ありきたりなストロークひとつでも従来のアコースティックギターにはまねできない輝きのある音色を奏でる。

マーティンD-28ならではの風格ある力強いサウンドを軸に、
パワフルかつバランスの整った
このギターの美しい響きは数々の名曲を残している。

 

MARTIN 00-45CTM

MARTIN 00-45CTM

モデル: MARTIN 00-45CTM 
 
トップ: スプルース  
バック&サイド: ローズウッド 
指板&ブリッジ: エボニー
ネック: 色:

アンティークナチュラル

MARTIN 00-45CTMというギターは、
ざわわ、ざわわです。

00サイズを持つスモールボディマーティン
000マーティンより一回り小さいギター。
00-45のカスタムモデル。

1970年から再生産が始まっていますが、年間2本から3本程度しか製作されないギターで、1970年代初期モデルは、ほとんど入手が困難なギター。

森山良子さんが、メインギターとして使われていることで知られるモデルで、大変な貴重なギター。

マーティンカスタムショップで製作。

小さいギターながらも、厚みのあるクリアーな音色で、ボリュームがあり、
音の芯がしっかりしたサウンド。
クオリティーの高さはさすがカスタムギター。

指弾きにもっとも威力を発揮するギター、。弾いていて満足感に浸れるギター。
僕もアコースティックギターの最初の入り口はジャンボタイプのギブソンギターだったりしますが、こういうスモールタイプのアコースティックギターも繊細で面白いです。

MARTIN D-18GE

MARTIN D-18GE

モデル: MARTIN D-18GE 
ボディ: D-14 Fret
トップ: ソリッドアディロンダックスプルース  
バック&サイド: Solid Genuine Mahogany 
指板&ブリッジ: エボニー 
ネック: マホガニー 

色: アンティークナチュラル

いいなー、マーティンギター
いいなー!ゴールデン・エラ・シリーズのギター!!
アコギ好きな方は一度はそう思いませんでした?
ギターの紹介してると、新しいギターを欲しくなっちゃいます。

マーティンギターのゴールデン・エラ・シリーズは20〜40年代に製作されたモデル(プリウォーマーティン)を、現代の技術でレプリカするというコンセプトで99年にスタートしたシリーズ。

MARTIN D-18GEというギターは、1934年製のD-18復刻版!

希少なアディロンダックのトップ、
サイドバックには厳選されたマホガニーを使用。
少し太めのVシェイプネック。
シンプルなルックスは多くのファンを持つ。
またこのギターならではの図太い低音域と、レスポンスの良さが魅力的な,

一度は弾きたいアコースティックギター。

なお、アディロンダックスプルースは希少なため、このギター自体の生産本数は数少ない。

マーティンギターを買うなら、D-18かD-28か?

という議論がなされる位、
近年マーティンD-18が再評価を受けているが、特にこのD-18GEはアコースティックギター弾きにとって注目のギター。


MARTIN HD-28V

MARTIN HD-28V

モデル: MARTIN HD-28V
ボディ: D-14 Fret 
トップ: ソリッドスプルース 
バック&サイド: ソリッドインディアンローズウッド 
指板&ブリッジ: エボニー 
ネック: マホガニー 

色: アンティークナチュラル

マーティンギターを代表するオールラウンドモデルD-28のビンテージシリーズラインに属するモデル。
ボディ名のHはヘリンボーンの意味。

戦前のD-28を復刻させたHD-28V
ヘリンボーントリムやインレイなど外見の復刻はもちろんですが、
レギュラーのD-28との違いは、
フォワードシフテッドスキャロップドXブレイシングによるサウンド。
レスポンスよく繊細な高域、
パワフルでしなやかな低域、
これこそがこのモデルの魅力。

(戦前型のD-28はスキャロップ・ブレーシングが現在のモデルよりもサウンドホール寄りにセットされていた。その後より大音量を求められ、へヴィゲージも登場するに至り構造が変化。この初期の構造を再現したのがこのヴィンテージ・シリーズで、フォワード・シフテッド・ブレイシングと呼ばれる力木配置を持ちます。D-42のみはレギュラーモデルでこの方式になっています)

フラットピックを使ったプレイはもちろん、最近ではフィンガースタイルのギタリストも多く使用。

総単板・ハンドメイドには個体差が多いので注意。
きっちり選べば腰のしっかりとしたマーティンらしいサウンドを生み出しますギターでしょう。

アコースティックギターでネックが音に占める割合は以外に高い。
レスポンス良く手にすっと馴染むそのネックは、
弾力感があり気持ち良く弾き続けられます。
クリアーでピュア、ローからハイまでバランスを崩す事無く全てのポジションでパワーを発揮!
鳴ってこそのフォワード・シフテッド・ブレイシング。

MARTIN 0-18K

MARTIN 0-18K

モデル: MARTIN 0-18K 
トップ: アディロンダックスプルース 
バック&サイド: マホガニー 
指板&ブリッジ: エボニー 

ボディにコア材を使用したスモールマーティンで18〜35年に製作。
現在は製作していないアコースティックギター界のおじい様。
現行のマーティンギターのプロダクツにも掲載されていません。

繊細でやさしい、それでいて甘く伸びるサウンド。
音はカリンカリンに乾いて枯れた、軽くて渋い音。
響の深さよりも、
温かみがあり、やさしい音色を楽しめる貴重なギター。

0-16NYと似たような見た目。オールコア
ヴィンテージの風格がグッときます。
ピックガードは無し。

アコースティックギターに使われる素材の中でこのコア素材
見た目的にもおしゃれ!
ギターコレクターではありませんが、一本は持っておきたいギターです。


MARTIN 00-18V

MARTIN 00-18V

モデル: 00-18V
ボディ: 00-14 Fret 
トップ: ソリッドシトカスプルース
バック&サイド: Solid Genuine Mahogany
指板&ブリッジ: ソリッドブラックエボニー
ネック: セレクトハードウッド

色: アンティークナチュラル


80年代前半よりスタートした
ビンテージシリーズのアコースティックギター。

モデル名末尾のVはビンテージを意味。

スティーブ・ハウとエリザベス・コットンのシグネチャー・エディションが成功を収めたことによって、
14フレットのダブル・オー(00)マーティン・ギターに対する関心が復活。

このマーティンギター 00-18V
発売以来依然人気の高いモデルで、小さいボディながら、はっきりとした音量と、大型サイズのギターでは実現不可能な鮮やかで透明度のある音質を実現。本来のヴィンテージギターだったらいったいどんな音になるのか?
さらなるアコギ熱がわいてくるギターでした。

MARTIN OM-28GE

MARTIN OM-28GE

モデル: OM-28GE
ボディ: 000-14 Fret
トップ: アディロンダック・スプルース 
バック&サイド: ハカランダ 
指板&ブリッジ: ソリッドブラックエボニー 
ネック: セレクトハードウッド 

色: アンティークナチュラル


出ましたマーティン社の誇るアコースティックギターモデルのラインナップ!!
2003年よりラインナップに加えられたゴールデンエラシリーズのOM-28GE。

生産は再開したものの早くも終了。

マーティンギター黄金期の仕様を復刻したこのギターOM-28GEのトップ材はアディロンダック・スプルース、サイド&バックは勿論ハカランダ。

各ギターメーカーがしのぎを削るヴィンテージスタイルの本家だけに納得の仕上がり。

ネックは幅の広いVシェイプ。
握り心地よし。

古き良き時代の風格を漂わせるOMファン待望のギター。

今や新規輸入は絶望的となったハカランダ(ブラジリアン・ローズウッド)を使用したギターを手に入れるのは至難の業。
ワシントン条約がどうにかならないかなあ。
ギター好きにとっては大事な問題。

MARTIN OMC-28LJ

MARTIN OMC-28LJ

モデル: OMC Laurence Juber 
ボディ: 000-14 Fret Cutaway 
トップ: ソリッドアディロンダックスプルース  
バック&サイド: ソリッドマダガスカルローズウッド 
指板&ブリッジ: エボニー
ネック: セレクトハードウッド 


最近のマーティンは、マーティンギターを愛用するギタリストをリスペクトするシグネイチャーモデルの開発にも力を入れている。

このギター、OMC Laurence Juber
ウィングスのギタリストとしてポールマッカートニーの右腕を務めたプレイヤー、ローレンス・ジュバーのために製作されたモデル。
特徴はポジションマークを持たない指板、
ヘリンボーンボディトリム、
そしてカッタウェイ。
フィンガーピッカーに人気。

MARTIN 000-42

MARTIN 000-42

モデル: 000-42 
ボディ: 000-14 Fret 
トップ: ソリッドシトカスプルース 
バック&サイド: ソリッドインディアンローズウッド 
指板&ブリッジ: セレクトブラックエボニー 
ネック: セレクトハードウッド

色: アンティークナチュラル


MARTIN 000-42 というギターは

エリック・クラプトンが「MTVアンプラグド」にて初めて公の場に披露。
以降クラプトンのメインギターとして愛用。
日本でも有名。

このエリック・クラプトンが使用したギター、
MARTIN 000-42は1939年製のプリウォー。
39年で30本、34年から43年の9年間に僅か113本しか製作されていない極めてレアなギター。

もはやぐだぐだ説明無用のアコギですね。
スローハンドが選んだギターだよ!って事で。

フィンガーピッカーの方にもオススメのアコースティックギター。

MARTIN D-42

MARTIN D-42

モデル: D-42
ボディ: 14-Fret 
トップ: ソリッドシトカスプルース
バック&サイド: ソリッドローズウッド
指板&ブリッジ: エボニー
ネック: マホガニー

色: アンティークナチュラル

このギター、マーティンD-42は戦後長らく欠番となっていたが、
19世紀からあるマーティン伝統のデザインで、D-45のベースになっている由緒正しい価値あるスタイルを持つ。

トラディショナルスタイル、
スノーフレークス、
スキャロップド・ブレイシング、
ウェバリーのペグ、
キャッツアイフィンガーボードインレイ
(雪の結晶などを表した緻密なパターンのデザイン)
など往年のスペックを彷彿とさせる美しい仕様。

派手さを抑えたデザインながらも高級モデルの格調高いルックスは、
マーティンは見た目がシンプルで野暮ったい!
ってギタリストにも十分納得のギター。

同じマーティンギターのD-41をより一層ファンシーな形にした感じ。
ボディ・トップのデザインには、D-45よりも凝ったものを採用。

構造上の特性もあいまったタッチの軽さ、
バランス、倍音、抜け、音量はD-41と比較すると数段優れているという意見も多い。

D-41
D-28をベースにしてD-45ぽい雰囲気を出しているギター。

D-42
D-45がベースとなっているギター。
D-45系の和音がボリュームたっぷりに重なり合うような音を欲しくて予算を抑えたいという方には最適なのがD-42

ああ今日もギターが欲しくなってきた。

MARTIN D-45

MARTIN D-45

モデル: D-45 
ボディ: D-14 Fret 
トップ: ソリッドシトカスプルース 
バック&サイド: ソリッドイーストインディアンローズウッド 
指板&ブリッジ: ソリッドブラックエボニー 
ネック: セレクトハードウウッド 

色: アンティークナチュラル


まさにアコースティックギター界の頂点といえるギター。

マーティンドレッドノート艦隊の旗艦といえるのがD-45
その起源は、1933年に当時人気のカントリー歌手、ジーン・オートリーのオーダーによる。

42年以降は戦争の影響で生産を中止。
戦前に作られたD-45はわずか何と91本!

プリウォーD-45と呼ばれるこの希少なギターは
「究極のアコースティックギター」
と言える。

68年、生産再開から今日に至るまで、マーティンを代表するハイエンドモデルとして君臨。

特別なシーズニングが施された木材を使用。

D-45は、CSNY、南こうせつなど内外のトップ・アーティストが愛用するギター。音はよく「ドン」「シャリ」と評される。


MARTIN D-41

MARTIN D-41

モデル: D-41
ボディ: 14-Fret 
トップ: ソリッドシトカスプルース
バック&サイド: ソリッドインディアンローズウッド
指板&ブリッジ: エボニー
ネック: マホガニー

色: アンティークナチュラル

マーティンの名ギター、D-41は数も少なく、
高価なD-45を探すより
D-28のネックにD-45のような飾りを付けたいという需要

(実際にこれを注文する人と、その仕事を受ける外部の職人も出現)

から生まれたD-45D-28の中間に位置するギター。
さらにボディ・トップとサウンドホールのエッジなどにも“45”のデザインが使われ、スキャロップド・Xブレーシングが採用されるなど、独自の個性を持ったマーティンのスタンダードギター。

デリケートな表現力を持ちながらパワフルかつブリリアントなサウンドを持ち合わせた逸品。

使用材はD-28と同一。

最上位機種D-45を思わせるアバロンのインレイとヘキサゴン・ポジション・マークが美しいモデル。

ワン・ランク上のサウンドで、マーティン高級モデルの風格を持ちながら、比較的お求めやすい価格が魅力のアコースティッゥギター。

かえってD-41あたりの方がD-45よりもドギつさがなくてデザイン的にも好き。という人は多い。
ギター選びにはルックスにもこだわりたい。


MARTIN D-35

MARTIN D-35

モデル: D-35
ボディ: D-14 Fret
トップ: ソリッドシトカスプルース
バック&サイド: 3ピースソリッドイーストインディアンローズウッド
指板&ブリッジ: ローズウッド
ネック: ソリッドマホガニー

色: アンティークナチュラル


D-28等に比べて比較的新しいアコースティックギター。

1965年まで、マーティンの伝統的ギター作りはボディ裏板2ピース構造。
D-35はD-28などに使用しているアコースティックギター材、
ハカランダが、原産国ブラジルの原木丸太輸出制限によって入手困難になってきたことが原因で生産。
木材はD-28と同一。
ネックにもバインディングが施されていることも相違点。

D-35は3ピースバックを持ったギター。

良質で幅広の板材が少なくなったためにデザインされたD-35は、数字は28と45の間で、中間の音かと勘違いしそうだが、
どちらかというと28と45の方が似ていると思うくらい別物。

洗練されたクリアーでさらさらした上品な高音と、
伸びやかな中低音が持ち味。

今でも多くのミュージシャンに使われている人気の高いモデル。
コンサート&レコーディング用としても評価が高い。

70年代のフォークブームにはD−28より売れていたらしい。

アメリカン・モダン・フォークの全盛時代に生まれたD-35は、イルカ、吉田拓郎が愛用するなど、70年代の日本のフォーク定番のモデル。

僕の一番影響を受けたミュージシャン、

飛鳥涼も、

96年、MTVアンプラグドの出演をきっかけにこのギター、
D-35をメインギターとして使用。

MARTIN D-28

MARTIN D-28

モデル: D-28
ボディ: ドレッドノート
トップ: ソリッドシトカスプルース 
バック&サイド: ソリッドローズウッド 
指板&ブリッジ: エボニー 
ネック: 

色: アンティークナチュラル


マーティンギターD-28
マーティン・ギターの全モデルの中で最も有名なギター。

Gibson J-45
と並んでアコースティックギターの頂点に立つと言えるギター。

1931年の発表以来、マーティンを代表するモデルとして世界中のプロミュージシャンから愛され続けるアコースティックギターの永遠のスタンダード。

すべてのアコースティックの基本。
世界中のギターに影響を与えてきた。

スプルース・トップローズウッドのサイド、バックと、ドレッドノート・スタイルのボディのコンビネーションが生み出す、パワフルな低音と、バランスの良い和音の響き、十分な音量とサステイン等が魅力。

音圧もあり、ずっしりした音のまとまり。
オールマイティに使用できるアコースティックギター。

D-28だけに関する書籍も発売されるほどファンが多い。
日本のミュージシャンでも桜井和寿、小田和正など、数多くのミュージシャンが愛用。


MARTIN 000-28

MARTIN 000-28

モデル: 000-28
ボディ: 000-14 Fret
トップ: ソリッドシトカスプルース 
バック&サイド: ローズウッド 
指板&ブリッジ: エボニー
ネック: マホガニー
 
色: アンティークナチュラル

プロフェッショナル・レコーディングギターとしての評価も高い!
音はクリアーで正確。
ローズウッドトーンのオーディトリアムモデル。

マーティンギターの中ではDタイプの定番がD-28ならば、
000タイプなら000-28
マーティン行くならこのアコースティックギター二重丸!

アルペジオ、スリー・フィンガーなどに定評のあるアコースティックギター。

エリック・クラプトンがこのOOOスタイルを好んだため近年その完成度の高さが再認識、日本でのこのギターの人気も高い。
D28より小ぶりでバランス良く弾きやすさはこっちのギターが上かな。
Dシリーズよりスケールが短く、ネックも幅細のため、女性でも楽勝。


MARTIN 000-18

MARTIN 000-18

モデル: 000-18
トップ: ソリッドシトカスプルース
バック&サイド: マホガニー
指板&ブリッジ: ローズウッド
ネック: マホガニー

色: アンティークナチュラル


このギターの呼び名

000(トリプル・オー)は

別名

オーディトリアム(公会堂などの意味)と呼ぶ。


マーティンギター 000-18は、

同じマーティンD-28等、ドレッドノートタイプのギターに比べ、
小さいながら、
華やかで深みのある澄みきったトーンを持つギター。

このギター単音の伸びがいい!
このギター和音のまとまりの良さが抜群!

このギター、
マーティン000-18はフィンガー・ピッキングで
その本領をいかんなく発揮するギター。

レコーディング用ギターとして愛用のミュージシャンも多く、
シンプルで控え目なデザインのギター、

000-18の特徴は、

マホガニーサイド&バックから生み出されるこのギター

マーティン000-18ならではのトーン!

マーティンギターの中でも確固たる地位をしめたギターです。

レコーディングギターと位置づけられていたギター、
マーティン000-18も、
ライヴステージ用のギターとしても充分な力を発揮する!

と高評価されるギターに!

マーティンギターの中では手に入れやすいギターです。


マーティンギター ゴールデンエラシリーズ

アコギ界の雄、マーティンのラインナップ紹介。今回はゴールデンエラ(GE)シリーズです。
こういう上位機種にあたるギターは一度弾いてみましょう!
違いがわかるはず。
一般の楽器屋さんにはナカナカおいてなかったり、あっても弾きづらかったりしますから、近い方は即効、御茶ノ水へ!

000-18 Golden Era 1937
000-18 Golden Era 1937 Sunburst

D-18GE 1934
D-18GE Sunburst

D-28 Marquis
D-28 Marquis Sunburst

D-45 Marquis

OM-18GE (1930)
OM-28 Marquis

OM-45 Marquis 1933

マーティンギター スタンダード

アコギ界の雄、マーティンのスタンダードシリーズラインナップを紹介。
ここが一番有名な名前が並んでるんではないでしょうか?
マーティンギターといえばまずあがる、D−28や45というギターを掲載。

000-18
000-28
000-42

D-18
D-28
D-35
D-41
D-41 Special
D-42
D-42K

D-45
D-45 Koa

D12-28
DC-28E

HD-28
HD-35

J-40
J-41 Special

OM-21
OM-35

OM-41 Special
OM-42
OM-42 Koa
OMC-28E

マーティンギター ビンテージシリーズ

アコギ界の雄、マーティンのモデル別ギター紹介!
ビンテージシリーズと呼ばれるシリーズを掲載。

00-18V

000-28EC
000-28EC Sunburst
000-28VS

D-18V
D-18VE
D-18VS

D-45V

HD-28V
HD-28VE
HD-28VS

OM-18V
OM-28V
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アコギに関する雑記

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